ひんやりタオルの種類

ひんやりタオルには、いろいろなサイズや種類があるのをご存知ですか?
用途によってひんやりタオルの種類を使い分けると、一層便利さが実感できますよ。

私自身は3種類のひんやりタオルを使っています。

まず、よく見るタイプの通常のタオルサイズのもの。
これは犬の散歩に行くので、ほぼ毎日活躍してくれてます。
水道水で濡らして絞ったタオルを首にかけて30分のウォーキング。
裏面が汗拭き用としても使えるタオルで、便利ですよ!

チョーカータイプのもの。
ネクタイのように細いひんやりタオルで、お買物や外出するときに首に巻いています。
ちょっとオシャレする時は、これを巻いた上から夏用スカーフで隠しちゃいます。
保冷剤を入れられるタイプは、じかに保冷剤を当てるよりずっと冷感が長持ちしますよ。

バンダナサイズのもの。
四角くてハンカチより一回り以上大きいひんやりタオル。
これはバーベキューやアウトドアで過ごすとき、頭に乗せてその上から帽子を被ります。
もちろん、その日は絶対に帽子は脱がない覚悟ですけど。

今は帽子自体にひんやりタオルが入ってるものが出てますね。

ワイシャツの襟に付けられるカラータイプのひんやりタオルもあります。

用途によって、ひんやりタオルを揃えておくと本当に便利なんですよ!

 

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